最近の記事

2009年04月15日

新制度で高まる工事監理者のリスク

新制度で高まる工事監理者のリスク
2009/04/14 ケンプラッツ

「工事監理者のリスク」以前の話しとして、一級建築士にはこういったガイドラインが示されたり、義務が示されていますが、新築時の話しがベースになっている。

マンションの大規模修繕工事に関しては、建築確認を出さなくてもいいものがほとんどで、工事監理も施工業者におまかせだったり、建築のことを知らないコンサルタントだったりでものすごくいいかげん。

新築時には一級建築士でないとできないのに、これはおかしいですし、十分に注意したほうがいいです。



posted by ひだまりミュゼ at 12:30| 東京 ☀| Comment(0) | 大規模修繕 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

認証コード: [必須入力]


※画像の中の文字を半角で入力してください。